需要高まる「エンジニア採用担当」が転職を成功させるためのポイント

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需要高まる「エンジニア採用担当」が転職を成功させるためのポイント
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IT企業やスタートアップなどを中心に、エンジニアの採用活動を担当する「エンジニア採用担当」は、近年非常にニーズが高まっている人事職のひとつです。

採用担当としての能力に加えてエンジニアの技術やキャリアに関する知識も必要なので、希少性が高い人材として、転職市場で強い引き合いがあります。

ただし、企業理念や価値観、実際の業務内容をよく確認しておかないと満足度の低い転職になってしまうリスクがあります。

自身のスキルや経験を活かすことができ、しっかり評価してくれる企業と出会うためには、転職活動方法の選定にも気を配る必要があります。

この記事では、エンジニア採用担当の転職活動をテーマに、求められるスキルセットや転職成功のポイント、転職活動方法などについて解説します。

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エージェント名 特徴
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目次

エンジニア採用担当者のニーズは高い

まずは、転職市場におけるエンジニア採用担当のニーズについて解説します。

採用担当の中でも特にエンジニア採用担当のニーズが高い

日本企業全体が、多くの職種について人手不足に対する危機感をもっています。

そのため、人材を獲得できる担当者、すなわち優秀な採用担当のニーズが高まっています。中でも、エンジニア採用担当のニーズが高い状況です。

日本ではIT人材の需要が供給を大きく上回っており、エンジニア不足が深刻な問題となっているため、優秀なエンジニアを確保するために積極的な採用活動が必要です。

そのため、エンジニアの採用に詳しく、他社との獲得競争を勝ち抜いてエンジニアを確保できるエンジニア採用のニーズも高まっています。

エンジニアからエンジニア採用担当へ転職するケースもある

エンジニア担当に必要な技術的な知識やエンジニアのキャリアに関する知識が豊富なのは、ほかでもないエンジニア自身です。

そのため最近では、エンジニアから採用担当へ転職するケースも出てきています。採用担当へ転職することで、エンジニアとしての知識を活かして応募者の適性や能力を見極めることができます。

エンジニア出身者として、後輩のエンジニアたちに自社の魅力を伝えて活躍してもらえるというやりがいもあります。

また、人事や採用の現場では採用管理システムや勤怠管理システムなど、デジタルの活用が進んでいます。エンジニア出身であれば、こうしたシステム・ツールの運用やルール設計に関わることも可能です。

エンジニアが採用担当と兼務するケースもある

エンジニアが採用担当と兼務するケースもあります。兼務といっても、面接の日程調整や合否連絡などの採用オペレーション業務と、エンジニア業務を兼務するのは時間上の制約があります。

そのため、たとえばエンジニアのマネージャーが人事部門と連携してエンジニア採用に取り組むなど、エンジニアの上位ポジションがエンジニア採用にも関与するといった側面が強いでしょう。

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エンジニア採用担当が求められている背景

エンジニア採用担当の需要が高いのには、以下のような背景が関係しています。

DXやデジタル化などビジネスを取り巻く環境が大きく変わっている

エンジニア採用担当が求められている背景として、DXやデジタル化などビジネスを取り巻く環境が大きく変わっていることが挙げられます。

DX化やデジタル化により企業は自社の競争力や生産性を向上させることができますが、そのためにはDXやデジタルに精通した人材を確保しなければなりません。

エンジニアが圧倒的に不足している

日本では、エンジニアの需要と供給のバランスが大きく崩れているのが現状です。

IT産業の発展やデジタル化の進展、DX化の推進などにともないエンジニアのニーズは大きくなるばかりですが、需要に対して圧倒的に人材が不足しています。

理由として、エンジニアの育成や教育には時間とコストがかかることが挙げられます。

少子高齢化にともない労働力人口そのものが減少していることや、エンジニアに求められる技術水準が高度化していることも無関係ではありません。

エンジニア採用は難しい

ビジネス環境の変化やエンジニア不足などの状況を受け、採用担当は優秀なエンジニアを見つけるという重要な役割を課せられています。

しかしエンジニアは一般的な職種と比べて技術力や経験、志向などが多様であり、スキルや能力の見極めが難しい職種です。採用担当自身に技術的な知識がなければ、なおさら困難でしょう。

自社でスキルや能力の見極めができなければ、転職エージェントなど外部サービスに頼るだけになってしまい、ミスマッチも起こりやすくなります。

ダイレクトリクルーティングなど能動的な採用活動も展開できません。

一般的な職種を担当する採用担当では自社に合ったエンジニアを採用するのが難しいため、エンジニアのキャリアや技術に関する知識をもつエンジニア採用担当のニーズが高まっているのです。

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エンジニア採用担当に求められている要素

エンジニア採用担当にはどのようなスキルや経験、能力が求められるのでしょうか。

採用担当者としての基本的な経験やスキル

エンジニア採用担当はあくまでも採用担当なので、採用担当者としての基本的な経験やスキルが不可欠です。たとえば以下のような経験やスキルを指します。

  • 応募者や社内の関係者と円滑にやり取りするコミュニケーションスキル
  • 応募者に自社の魅力を伝えるためのプレゼンテーションスキル
  • 適正な求人広告の作成や面接の実施につながる法律知識
  • 効果的な採用活動を展開するためのマーケティングスキル
  • 自社のビジョンや目標に沿って採用する人材を見極められる経営者視点

など

エンジニアの業務内容やスキルに関する知識や理解

エンジニア採用担当に、エンジニアの業務内容やスキル、キャリアに関する知識は欠かせません。これにより、求めるエンジニア像を明確にし、適切な採用基準や評価方法を設定できます。

また、エンジニアのニーズや動機づけを理解できるので、求職者に対する効果的なアプローチやフォローにつながります。

エンジニアの業務内容やスキルに関する知識や理解があることで、エンジニアとのコミュニケーションもスムーズになり、信頼関係を築くことができます。

エンジニア採用担当として、常に最新の技術動向や市場情報に目を向け、エンジニアの視点に立って学び続けることが重要です。

現場エンジニアを巻き込んで採用活動を展開できる力

現場のエンジニアを巻き込んで採用活動を進める力も必要です。

現場エンジニアは誰よりも自社の技術やプロジェクトについて詳しく知っており、応募者に魅力的に伝えることができます。応募者のスキルや志向を理解し、最適なポジションやキャリアパスを提案することも可能です。

また実際に現場で働くエンジニアを巻き込むことで、自社の文化や職場の雰囲気についても語ってもらうことができます。

応募者は業務内容だけでなく働く環境や人間関係にも興味があるはずなので、現場エンジニアとのコミュニケーションを通してより深く自社のことを知ってもらえるでしょう。

エンジニアがよく使う転職サービスに関する知識

エンジニア採用担当として、エンジニアがよく使う転職サービスに関する知識を備えておくことも大切です。これにより、適切な採用媒体の選定ができ、求める人材への効果的なアプローチが可能となります。

エンジニアは自身のスキルアップやキャリアアップに関心が強く、市場価値も高い職種なので、自分をより高く評価してくれる企業を自ら選びたいと考える傾向があります。

そのため求人に対して自ら応募する転職サイトや、紹介された求人にのみ応募する転職エージェントは、必ずしもエンジニアが使う転職サービスに含まれません。

たとえばエンジニアのスキルや能力を見た企業側がオファーするダイレクトリクルーティングサービスや、SNSを通じてオファーするソーシャルリクルーティングサービスなどがよく利用されています。

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エンジニア採用担当者が転職を成功させるには?

エンジニア採用担当者が転職を実現させるには、以下のポイントを意識することが大切です。

エンジニア採用担当としてのキャリアプランを明確にする

キャリアプランを明確にすることで、自分に合った企業を見つけやすくなります。また、応募書類や面接などで自分の強みや志望動機を効果的に伝えることができます。

キャリアプランを明確にするためには、自分の現状や能力、興味や価値観などを客観的に分析することが必要です。

さらに自分がどんな仕事にやりがいや成長を感じるか、どんな環境や条件で働きたいかなどを具体的にイメージすることも重要です。

応募先企業におけるエンジニア採用担当としてのミッションを理解する

エンジニア採用担当として、応募先ではどんな役割を求められるのかを理解することも重要なポイントです。

ミッションを理解することで、応募先のビジョンや目標に対して、自分がどのように貢献できるかを具体的に示すことができます。

応募先の求める人材像やスキルセットに対して、自分がどのように成長していくかを明確に伝えることも可能です。

応募先の企業でエンジニア採用担当としての経験や知識が活かせるのかを確認する

エンジニア採用担当としてこれまで培ってきた経験や知識を活かせる企業かどうかも確認しましょう。

前職までの経験や知識が活かせる企業であれば、新しい職場での業務にスムーズに適応でき、自信やモチベーションを持って業務に取り組めます。ミスマッチを回避し、長く勤めることが可能なので、より充実したキャリアを構築できます。

面接の際にも、これまでの経験や知識をもとに効果的なアピールできるでしょう。

反対に、エンジニア採用担当として経験や知識が活かせないと、思ったような活躍ができない可能性があります。

エンジニア採用担当として入社したのに、実際にはほかの業務を担当することが多ければ、自身の強みを発揮できません。ミスマッチや不満につながります。

エンジニア採用担当としての実績を具体的にアピールする

エンジニア採用担当としての実績は、具体性をもって伝えることが大切です。たとえば採用活動で工夫した点や改善した点などについて、具体的な事例を紹介することが考えられます。

採用したエンジニアとの関係性やコミュニケーション方法、フォローアップの方法など、自身の人間性やリーダーシップを示す要素を盛り込むのもよいでしょう。

採用したエンジニアの数やスキルレベル、プロジェクトへの貢献度など、数値で示せる成果は数値で示すことも大切です。

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エンジニア採用担当者が利用すべき転職活動方法

エンジニア採用担当の転職では、主に以下の4つの転職活動方法が考えられます。各方法のメリット・デメリットを整理し、自分に合った方法を選びましょう。

ダイレクトリクルーティングサービス

ダイレクトリクルーティングサービスを使うメリットは、自分のスキルや経験に合った企業からオファーを受けることができる点です。これにより、エンジニア採用担当としての自分の市場価値を知ることもできます。

また、オファーをきっかけに企業とのやり取りや選考が始まるので、自分で求人を探す必要がありません。転職活動の時間や労力を節約できます。

企業の情報や採用条件を事前に知ることができるので、オファーを受けた企業の中から自分の希望や条件に合った企業を選べます。

デメリットとして、自分の希望する企業からオファーを受けるとは限りません。オファーの数や質にばらつきがあることも事実です。

エンジニア採用としての経験が浅い場合は、オファーを受けられないことや、希望する条件と合わない企業からのオファーを受けることもあります。

リファラル

リファラル(紹介)で転職活動を進めるメリットのひとつは、紹介者から企業の情報や雰囲気などを事前に聞くことができるため、自分に合った企業かどうか判断しやすい点です。

紹介者の信頼や評価があるため、応募書類の選考や面接の段階で有利になる可能性もあります。リファラルの場合、書類選考はなしでいきなり面接というケースも少なくありません。

デメリットは、紹介者に紹介してもらった手前、転職後に辞めたいと思っても辞めづらくなる点です。また、紹介者から聞いた企業情報には紹介者の主観も含まれるため、必ずしも同じ感想を抱くとは限りません。

紹介者の認識不足から、間違った情報を提供される場合もあります。そのため、ほかの転職活動方法と同じように自らも情報を集め、多角的な視点から応募先を見極める必要があります。

企業の採用サイトからの応募

働きたい企業の採用サイトから直接応募するメリットは、応募先の企業に直接アピールできることです。採用側から見ると、わざわざ自社のサイトから応募してきたということは、自社への関心が強い求職者であると評価することができます。

また直接応募の場合は応募プロセスがシンプルで、担当者とのやり取りがスムーズに進みやすいという面があります。

デメリットは、応募先の企業が多いと管理が大変になるので、応募件数が限られてしまう点です。

また、採用サイトには企業のよい面しか書いていない場合も多いので、悪い面や評判については自分でよく調べる必要があります。

転職エージェント

エンジニア採用担当が転職エージェントを使うメリットは、非公開求人に応募できる点です。一般に公開されていない求人なので、自分では見つけられなかった好条件の求人やチャンスに出会える可能性があります。

また求人の選定や面接の日程調整などを代行してくれるので、転職活動にかかる時間と労力が削減され、効率的に活動を展開できます。

デメリットは、紹介してもらった求人に応募するため、ほかによい求人があっても漏れてしまう可能性があります。よりよい求人に出会うためには、妥協しないことや、エージェントに対して自分の希望を的確に伝えることが大切です。

エージェントからの連絡をただ待つのではなく、積極的に連絡するようにしましょう。

エンジニア採用担当の転職でおすすめの転職サービス5選

最後に、エンジニア採用担当の転職に向いている転職サービスを紹介します。

BEET-AGENT

BEET-AGENTは、管理部門に特化した転職エージェントです。

管理部門系職種に精通した専任エージェントが求職者の希望を丁寧にヒアリングしたうえで、最適なキャリアを提案してくれます。

人事の転職では、エンジニア採用担当の求人も積極的に扱っているため、マッチした求人を紹介してもらえる可能性があります。

公式サイト:https://beet-agent.com/

MS Agent

MS-Japan

MS Agentは、管理部門と士業専門の転職エージェントです。

MS Agentにしかない独自の非公開求人も扱っているので、求人企業との新しい出会いに期待できます。

特化型のエージェントとして30年以上の実績があるエージェントなので転職サポートのノウハウが蓄積されており、安心してサポートを依頼できます。

Green

Green

Greenは、ITWeb業界の求人を中心に扱う転職サイトです。

IT業界最大級の求人数なので、IT業界への転職を希望する人に向いています。

求人企業の人事担当者から直接スカウトを受けられるので、担当者とのやり取りがスムーズに進むのもメリットです。

doda

doda

dodaは即戦力採用に強みをもつ総合型の転職サイトです。

求人件数が非常に多いので、豊富な選択肢の中から自分に合った求人を見つけられる可能性があります。

自分で求人を探して応募したりスカウトを受けたりする転職サイトとしての機能と、転職サポートを受けられる転職エージェントとしての機能があるので、自分に合った方法で活動を進められるのも魅力です。

リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウトは、ハイクラス人材向けのダイレクトリクルーティングサービスです。

年収800万~2000万円の求人が多いので、エンジニア採用担当として実績のある人に向いています。

匿名レジュメを登録したら、あとは待つだけで企業やヘッドハンターからのスカウトを受け取れます。

まとめ

ビジネスを取り巻く環境の変化や日本全体のエンジニア不足により、エンジニア採用担当のニーズが非常に高まっています。

エンジニア採用担当には、採用担当としての基本的なスキルや知識に加えて、エンジニアの技術面やキャリアに関する知識も求められます。

このような人材は転職市場にあまりいないため、よい条件で転職を実現できる可能性があるでしょう。

転職活動では、自分のスキルや経験を活かせる企業かどうかをよく確認し、実績を具体的にアピールすることが大切です。

管理部門向けおすすめエージェント5社
エージェント名 特徴
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CAREERUPSTAGE編集部

転職サイトやエージェントは何を選ぶかではなく、『どう使いこなすか』にフォーカスしたWEBメディア。株式会社アシロの転職メディア編集部による、転職エージェントの賢い『使い方』とキャリアアップ実現の方法論を解説。