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世はIT戦国時代!天下統一を目指し共に戦えるコンテンツの武士募集

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巨大IT企業が名を轟かせる群雄割拠の時代。

アシロ城では、今日もコンテンツ班が、刀に代わりペンを握りしめ、軍議を開いていた…。

家臣A

いかにすればGoogle検索結果の領地を拡大できるか、策を出そう。

家臣B

各コンテンツで天下を獲らねばなりませぬ。

軍師

迅速にコンテンツの量を増やす必要があるかと。また、展開済みのコンテンツに対しても品質改善が求められます。

武将

家臣殿、軍師殿…!仰るとおりです…。加えて、戦に勝つためには優秀な人材を集めねばなりませぬ…!

喰うか、喰われるか。スリルと興奮を感じながら共に戦おう。

我こそはというコンテンツの武士、ここに集いけり。

コンテンツ班の掟:其の壱「一芸に熟達せよ 多芸を欲張るものは巧みならず」

この言葉は現在の高知県付近に位置する、土佐国の名士、長宗我部元親の残した言葉です。

いくつもの仕事ができるゼネラリストであることは望ましいことですが、中途半端に陥ることは避けなければなりません。

アシロではバックボーンが違い、異なる特技を持っている人が集まっている環境なので、それぞれの長所を活かしつつ、短所は補い合って当社のコンテンツを強化できる仲間を探しています。

コンテンツ班の掟:其の弐「時を移さずに行うのが勇将の本望」

かの有名な武将、伊達政宗の残した言葉。「物事を後回しにせず、すぐに行うべき」という意味です。

Webマーケティングに限らず、現在のビジネスシーンではスピードが何よりも重要といえます。アシロもこうした姿勢を支持していて、「機会を待つ」ことよりも「機会を作るべき」という社風です。

ちなみにこの言葉、快適に仕事をするためのコツでもあります。大抵の業務は、最初の一歩が面倒だったり難しかったりしますが、この1歩を乗り越えると、タスクを溜めずに業務に取り掛かることが可能です。

そんな「迅速俊敏」な人材は、コンテンツマーケティングチームでの活躍間違いなし!どちらかと言うと、じっくり考えるよりも先に行動するというタイプの方は是非アシロにご応募ください。

コンテンツ班の掟:其の参「最も多くの人間を喜ばせたものが、最も大きく栄える」

この言葉は、かの徳川家康が残した言葉です。そしてアシロの代表である中山も、「サイトを伸ばす秘訣は“愛”である」と考えています。

コンテンツマーケティングは、最もわかりやすく、人への思いやりや愛が現れやすい業務かもしれません。

ユーザーにとって読みやすいコンテンツ、情報を取捨選択して利用しやすいサイトを作りたいという気持ちは、愛に他なりません。

それを繰り返し、積み重ねていくことでアシロはここまで成長してきました。更に成長していく上で、人を喜ばせることに尽力できる人材を募集しています!

コンテンツ班の掟:其の肆「鳴かぬなら 鳴かせてみせよう ホトトギス」

豊臣秀吉を表現した、あまりに有名な詩。上手くいかないのであれば、上手くいくように様々な施策を試みるアシロの社風にマッチした言葉です。

この言葉を実現するためには、それだけ執着心や執念が必要となります。スキルや知識も重要ですが、最後の最後には、執着心や執念といった思いが成果につながることがあるのです。

戦国時代からは離れますが、フランスの作家ジュール・ヴェルヌは、「人間が想像できることは、人間が必ず実現できる」という言葉を残しています。

この言葉に共感できるという方は、是非アシロのコンテンツマーケティング職に応募してみてください。

コンテンツ班の掟:其の伍「なせば成る なさねば成らぬ 何事も 成らぬは人の 為さぬなりけり」

江戸時代の米沢藩主、「上杉鷹山」の言葉です。簡潔に表現すれば、「どんなことでも、強い意志をもって実行することで、成し遂げることが可能」という意味。

またこの言葉で重要なのは、後半の「成らぬは人の 為さぬなりけり」の部分。成果が実らないのは、成果を実らせるための行動をとらないことに責任があるという点です。

多くの課題や目標は、1度の施策で成功するものではありません。失敗を重ねることで、方向性を研ぎ澄ませ、練度を上げる必要があります。

「目先の成果が実らずとも、歩みを止めずに為し続けることでいつか成る」という教訓が、この言葉の本質かもしれません。

躓きながらも歩み続けて、コンテンツマーケティングで成果を上げたいという人は是非、アシロにご応募ください。

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